事故車の処分方法ー軽自動車、高級車でも考え方は同じ

事故車の処分方法ー軽自動車、高級車でも考え方は同じ

急ぎすぎると人生ではよくない事が多い。仕事も似たような事を感じる。

 

 

事故車の処分方法として一番おすすめなのは、事故車を取り扱っている車買取業者である。

 

 

なぜなら難しい考え方をなくして、シンプルに事故車を処分&お金に変えることができるからである。

 

 

有る意味開き直っている部分に共感を持てると感じるようになった。好きな事を活かしながら、やらないことを徹底する。

 

 

私の場合は廃車をする方法を友人から教えてもらって有る意味ラッキーだった。会社の先輩では車の処分にお金がかかった人もいたんだとか。

 

 

頭から足の先まで全身真っ白な服を着て食品関係の工場でパートしてます。

 

廃車の手続き方法簡単!廃車なら高額で売れる業者でお得に!

 

 

廃車の手続きをガッツリ勉強していきましょうね!

 

 

 

私が夢中になったものはサワガニのお世話です。子どもが夏祭りで釣って持って帰ってきたのが最初でした。

 

 

小さなビニール袋の中に入れられたサワガニを見て、え?どーするの?これ。とりあえず水槽用意しなきゃ。エサは?何食べるの??頭の中は「?」でいっぱい。でも子どもがキラキラした目でサワガニを見てるのでググって色々調べました。サワガニを飼育するには陸と水場が必要なこと、水槽内は綺麗に保つこと、隠れ家を作ってあげること、エサは雑食なので基本何でも食べることなどが分かりました。

 

 

 

それでまずはご飯粒をあげてみました。すると凄い勢いでやって来てハサミで器用に挟んで食べ始めたんです。「凄い!食べた!上手に挟むねー」と子どもと一緒に興奮してしまいました。それから色んなものをエサとしてあげてみました。最初は何でも飛びついていたカニですが段々選り好みするようになってきました。

 

 

我が家のサワガニのお気に入りは人参の皮、トマト、シラスでした。特にシラスはあげると1匹そのまま口でくわえるので見てる方も楽しかったです。

 

 

 

サワガニをお散歩もさせました。サワガニは結構動きが素早いんですが、それを見ていた子どもが「こんなに動きが早いってことは運動が好きなんだよ。せまい水槽の中じゃ可愛そうだよ」と言うので時々お風呂の洗い場にサワガニを出してお散歩させてました。

 

 

 

そんな日々が続いたある日、水槽の水を変えようとすると、あれ?1匹のはずのサワガニが2匹いる!脱皮してたんです。もう1匹いるように見えたのは抜け殻でした。その抜け殻を取り出してみてびっくり。どこにも裂け目が見当たらないんです。一体どこから脱皮したのか分からないままでした。

 

 

 

脱皮を2、3回繰り返し少し大きくなった頃、冬が近づいてきました。

 

 

 

冬眠させなくてはいけません。安心して冬眠できる場所且つ冬眠から起きたことも確認できるように…と考え結局ツナ缶を石に斜めに立てかけてその中で冬眠させました。

 

 

 

そんなこんなでサワガニのお世話は2年近く続いたんですが、ある日脱日の途中で力尽きて死んでました。生き物だからいつかは別れが来ることは分かってましたが喪失感が半端なかったです。

 

 

 

その喪失感がなかなか埋まらないのでとうとう山へサワガニ取りに行きました。そして捕獲して飼育を始めたんですが残念ながらそのサワガニはあまり長生きはしてくれませんでした。何かそれがサワガニに申し訳なかった気がして、もう新たにサワガニを取りに行くことはしませんでした。

 

 

 

でも生き物のお世話がこれで終わった訳ではありません。サワガニのお世話をしているうちに、子どもも生き物のお世話が好きになってきて、気づけば我が家にはザリガニ、どじょう、亀、カブトムシの幼虫がいます。子どもが買ってきたり捕まえてきたり、或いは子どもの友達が「○君のところならかってくれるから」と、持ち込んできたり。

 

 

 

 

その度に必死でググって頑張ってます。命あるものなのでこれからも真摯に向き合っていきたいと思います。またお世話を通して子どもも何かを感じてくれるとありがたいなと思ってます。

 

 

腸内フローラ

 

 

私の中では腸内フローラは生活習慣病っていう基本的な部分だと思っています。

 

 

後はどこから腸内フローラを意識した食生活ができるかが重要だね。